2007/11/01 0:15:57
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当然といえば当然ともいえる。 萌え理論Magazine - 感想サイトが流行らない理由今月から書評を始めた。一日一冊ペースでラノベを紹介したが、記事を書く手間も意外と大きく、結構時間が掛かる。だがアフィ的には、紹介した書籍は全然売れてない。
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■ この情報のコメント・メモ ■
行き先をレッドオーシャンと知ってそれでも目指したいのなら、その中のブルーラグーンを狙っていけ/ちなみに「ブルーラグーン」でぐぐると吉原のソープがトップに。
何もしなくても10万部売れるクラスのラノベは少ないと思われる。感覚としては3万部ぐらいの辺りのラノベの書評が求められている感じ
100万部の作品を読んでおかないと、その読者に届く言葉を手に入れられない
100万部の作品を今更売ってもしょうがない。が、100万部の作品を読んでおかないと、その読者に届く言葉を手に入れられない。
注目の話題に(できれば得意分野で)切り込んで人を釣って、本当に紹介したい世界に引きずり込む。・・・うまくいったためしがない。
1500円以下のものは不利ですよね>アフィ
全然関係なくて、記述者本人の付加価値の違いという身も蓋もないことだと思いますけど。
自分のサイトも書評や映画の感想がメインになってきたけど、営業力も企画力も無いなー。
としての狙い目は、100万部の作品を読んだ人に1万部の作品を紹介することにある。100万部の作品を今更売ってもしょうがない。が、100万部の作品を読んでおかないと、その読者に届く言葉を手に入れられないのだ。
違うね、sirouto2さんと小飼弾さんの決定的な違いはアルファブロガーかそうでないかだ。アルファの方の書評は他よりも圧倒的に読まれる、で結果としてアフィリエイトもたくさんgetできると
sirouto2さん(http://d.hatena.ne.jp/ama2/20070829/p2)への応答。弾さん講談社からお礼のmail貰ったのか。(笑)
なにかしらのヒントになりそう。「」
書評blogとしての狙い目は、100万部の作品を読んだ人に1万部の作品を紹介することにある。なるほど。
「最低3ヶ月」とあるが、書評blogに関してはこれはさらに厳しくて、「毎日書いて最低6ヶ月」というのが実感。
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